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インターンシッププログラム
語学研修+大学・学部留学

アメリカ
語学研修でTOEFL500〜550点程度を取得して、大学の授業を1学期、または1学年間現地の学生として大学に通います。

日本スタディ・アブロード・ファンデーション

語学研修+聴講

語学研修で最上級のクラスに行くとホスト大学の授業を聴講することができます。

アメリカ
シアトル・パシフィック大学
モンタナ州立大学


オーストラリア
フリンダース大学

語学研修+インターンシップ NEW

語学研修でより実践的なビジネス英語を習得し、その実践として企業研修(インターンシップ)を行います。教室で学んだ英語力を実践で試してみることで、国によって異なるビジネス習慣・文化の違いを実体験します。社会体験として無報酬で就業体験をすることになりますが各国によって就業できる条件が異なります。通常インターンシップを体験するための英語力の目安はTOEFL500点(TOEIC620点)以上が目安となります。
就職活動前の大学生、転職前の社会人に人気の高いコースです。
研修が可能な国は、アメリカ、カナダ、イギリス、アイルランド、ニュージーランド、オーストラリアになります。

ここで例として、カナダのバンクーバーで行われているビジネスインターンシッププログラムを見てみましょう。

Vancouver English Centre
プログラムは8週間、16週間、24週間があります。前半はビジネス英語研修で、ビジネスシーンに必要な英語の勉強や履歴書の書き方、インタービューの受け方を学び、後半は各インターンシップ先で実地研修を行います。
ビジネス英語研修 必須のビジネス英語(電話のかけ方やビジネスコミュニケーションなど)
             +選択ビジネス英語(現在のビジネス界について、ビジネスマーケティング、パブリック             スピーキングなど)

インターンシップ (例)旅行会社、貿易会社、法律事務所、会計事務所、建築会社、美容院、デザイン会社、コンピューター関係、スポーツジム、銀行、証券会社、マスコミ関係、飲食関係、ホテルなど

実際に参加した学生の声を聞いてみましょう。
Q. 最初のビジネス英語研修で学んだことはどのようなことですか?

A) 文法から会話、イディオムや、作文などを学びました。いわゆるビジネス英語とされているものです。

B) ビジネス英語、カバーレターの書き方、面接での質問、履歴書の書き方。カナダの経済、BCの産業など。

Q. インターンシップ先を決めるにあたり、学校のサポート状況はいかがでしたか?

A) どのような企業でインターンをしたいかを学校のコーディネーターと話し合う機会があり、希望を伝え、   学校がインターン先を選定してくれました。自分で企業を探し、それを学校側に伝え、そこでインターン   をした学生もいました。インターン時期により、企業も受け入れを行っていたりいなかったりするので、   その辺りの調整を学校側がしてくれました。(私の場合は、冬の観光オフシーズンのバンクーバーで自   分でポジションを探すのはかなり苦労して困っていたところ、学校側が力になってくれたというかたちで   す。)

B) コーディネーターは希望をいろいろと聞いてくれ〈職種、会社の場所、家からの距離など〉とても親切で    した。

Q. 実際のインターンシップ先について教えてください。

A) 人事部でインターンシップをしました。仕事内容は、送られてくる履歴書に対しての手紙などの用意、   様々なプロジェクトに関して記録をつけること、コンピューターのアップデート。
   午前9時出社、午後5時退社。8時間高速のうち1時間昼食休憩、土日は休み(このプログラムを通し   てイ ンターンシップをしている学生は職種に関わらず8時間拘束、土日休みの環境のもと、仕事をする   ことになっていた)の環境で、上司5人、ドイツ人インターンの学生とともに働きました。毎日いろいろと   声をかけてくれて、わからない点や質問に快く答えてくれます。次々に挑戦できる仕事を任せてくれる   のでやりがいがあり、また働きやすいです。

B)  バイオテクノロジー関連の会社でインターンシップをしました、PCを使った書類整理や、必要な分権を   探したり、ラボで働いている人のお手伝いをしました。ラボはプレートを洗ったり、実験を見せてもらえた    りしました。ラボで働いていたので、基本的に何を着ても大丈夫でした。勤務時間は厳しくなく、私の場    合は通勤に1時間くらいかかったので、バスのちょうどいい時間(9時くらい)から5時くらいまででした。

Q.  インターンシップを通して学んだことは何ですか?

A)  実際に会社がどのように動いているかを間近で見ることができたのが、一番の経験になった。また、    初めか らこの業界でインターンをやってみたいと思っていたので、自分から積極的に疑問や質問をぶ   つけることもできたし、将来に活きる経験ができた。留学時の専攻にも関係あるものなので、机の上で   の理論が実際の場面で生かすことのできる最高の機会でした。ビジネスの場面でも、コミュニケーショ   ンをしっかりとることができるようになり、大きな自信にもつながりました。

B) 私の会社はカナダ人だけでなく、いろいろな国の人が働いていたのでその人達からどうしてここで働い   ているのかなどを聞くことができました。PCワークも前より上達したと思います。日本以外で働く経験を   持つことにより、これからの私の人生の選択が広がった気がします。とてもいい人たちに合え、またバ   イオテクノロジーという興味のある分野で働けたのでとてもいい刺激を受けました。

各国によって条件が違いますので詳細はお問い合わせ下さい。


語学研修先

アメリカ
アスペクトILA/サンタバーバラ、サンフランシスコ、サンディエゴ、シカゴ、 ニューヨーク、エンバシーCES/ボストン、ニューヨーク、サンフランシスコ、ロサンゼルス、サンディエゴ、フォートローダーデ−ル

カナダ
バンクーバー・イングリッシュ・センター、アスペクトILA/トロント、バンクーバー、エンバシーCES/バンクーバー

イギリス
アスペクトILA/ロンドン、エジンバラ、エンバシーCES/ロンドン、ブライトン&ホーブ

アイルランド
アスペクトILA/ダブリン

オーストラリア
アスペクトILA/シドニー、パース、エンバシーCES/ブリスベン、シドニー

ニュージーランド
アスペクトILA/オークランド、クライストチャーチ

インターンシップ先例

音楽関連、建築関係、広告マーケティング、チャリティー、コスメティック、教育関係、エンジニアリング、ファッション、ファイナンス、グラフィテックデザイン、ホテル、輸出入関係、ジャーナリズム、医療関係、博物館、政治関連、広報、出版、旅行など
2009年春休み特別プログラム

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